ダイエットしてあるけれども食べ過ぎてしまったタイミングへの目論み

減食や毎日のムーブメントを取り入れて痩身を行っているんだけど、どうしてもプレッシャーがたまってしまったり、付き合いで食べなければならないときがあるという。
そんなときあたいはいつも食べ過ぎて負い目を覚えてあした節制したりしていたんだけど、節制講じるにもてんこ盛りがあって、何も食べないとか700キロカロリーくらいまでしか摂取しない、とかいうきつい目安を掲げても達成できない一瞬があって、自分でそれに対してイライラしてしまい…ていう手詰まりが貫く一瞬があった。
食べ過ぎた自分が悪いってのは分かってるけど、というもののこれを何とかしたいなぁと思っているときにTVの宣伝でやってるカロリミットってのを摂取したらどうにか、と考えたのね。
さすがに、カロリミットに絶対みたい拠り所を捨て置くわけではなく、あくまで副次的なものでという心がライフ。
食べ過ぎみたいな、という予定の時折事前にカロリミットを飲んだり、実際食べ過ぎた上でも飲み込むようにしている。
私だけかもしれないけど、カロリミットを摂取すると腸が動くようになるのか便がよく出るようになる。
効果は、というと摂取しないよりは楽で、あしたあまり浮腫まないしウェイトも摂取しないよりは増加もしない。ただ先述したまま、過信してはいけないので、あくまで副次的な栄養剤という取回しで摂取するのがベストなやり方だと思うし、さすがに通常カロリーオーバーしつつ、これを使っているけど痩せない、とかいうのはもう筋違いだとおもう。自分で考慮しつつ、困った時折ちょっと頼りにするそばが一番だと感じている。